金曜日, 4月 14, 2006

パール

最近、電車の中でPerlの本を読んでいる。しかし、この本の出来がひどく、説明の順番がめちゃくちゃ。まだ一切説明されていない代物が平気でコード例の中に出てくる。本屋でいくつか見てマシなものを選んできたつもりだったのだが・・・。

本で学ぶというのは、セミナーなどに出ることに比べたら格段にコストパフォーマンスが高いが、「使える!」と思う本は5冊に1冊もあればいい方かと思う。

やっぱ最初からオライリーとか買うべきなのかな。でも、あれって重くて電車の中で読むには不向きなんだよね。